「桑田佳祐の音楽寅さん~MUSIC TIGER~」あいなめBOX【DVD】

【DVD-BOXセット】
★本編DISC5枚+特典映像DISC1枚の豪華BOXセット
★音楽寅さんのタマのウラまで分かる!豪華100ページブックレット「音楽寅の巻」付 !!

初回生産限定盤特典:幻の音楽寅さん“寅の子”Tシャツ

≪本編≫
2009年4月20日から半年間に渡っての放送分の番組を出来る限り収録 !!
放送時間の都合で、泣く泣くカットされた未公開歌唱シーン部分や未公開トークなども一部収録!
さらに、ダイジェストで放送された、「アンプラグドライブ」「茅ヶ崎での“海の日ライブ”」「山中湖ライブ」などを再編集し、長尺バージョンで収録!

※残念ながら、一部楽曲がスタッフの尽力もむなしく、OAはされたものの、DVDへの収録の許諾を得ることが出来なかったため。という大人の事情で未収録となっております。

≪超貴重 !! 特典映像 ≫
「音楽寅さん傑作選」と称して2000年に放送された音楽寅さんはじめ「帰ってきた音楽寅さん」などから名シーンを収録。
渋谷駅でのゲリラライブ・網走刑務所慰問、鎌倉建長寺でのライヴなど盛りだくさんの内容が収録される予定です!!

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

You Don't Have To Say You Love Me (この胸のときめきを)

【データ】
●作詞:Vicki Wickham & Simon Bell
●作曲:Pino Donaggio
●演奏:桑田佳祐
●披露された番組:やさしい夜遊び

【解説】
リスナーからの投稿紹介中に流れたこの曲のサビの4小節だけをアドリブで歌ったものです。
上記のテータと下記の歌詞だけではどんな曲かピンと来ないかもしれませんが、この曲はエルヴィス・プレスリーの持ち歌として有名なので、メロディーに聞き覚えのある方は多いと思います。

【歌詞】
You don't have to say you love me
オカズない
耳を澄まして
オナニーしましょう

♪生歌音声ファイル

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

三宅裕二サンデーハッピーパラダイス「みんな歌える ザ・コミックソング ベスト30」

今晩は!
2月21日オンエア、ニッポン放送 三宅裕二サンデーハッピーパラダイス 「みんな歌える ザ・コミックソング ベスト30」で、「アミダばばあの唄」 アミダばばあ&タケちゃんマンが2位にランクインしました。この歌は桑田さんの作詞ですよね。
ちなみに3位は「ドリフのズンドコ節」ザ・ドリフターズ 1位は「スーダラ節」ハナ肇とクレイジーキャッツでした。

(投稿者:渋谷達夫さん)

【はい、感想!】

歌ってるアミダばばあとタケちゃんマンのキャラこそコミカルですが、「アミダばばあの唄」そのものは決してコミカルではなく、キーはマイナーですし、詞の内容もアミダばばあの悲哀を描いた暗いものなんですよね。

当時のこうしたヒーローモノ(と言っていいかどうか分かりませんが…)の歌ではあり得なかったこの振れ幅の大きさはかなり衝撃的でした。
だからこそ、いまだに多くの人達の記憶に残ってるんだと思います。

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

喝采

作詞:吉田旺
作曲:中村泰士
オリジナル:ちあきなおみ
収録アルバム:喝采


その他のデータ

生歌音声ファイル

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

素顔で踊らせて

桑田さんにとって想い入れのある曲のようですが、僕にとってもそうです。
この曲が好きな女性と付き合ってた時によくカラオケで歌ったものです。
サビのハモリは今も切なく響きます。

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

素顔で踊らせて

Name: みっつん
Subject: 素顔で踊らせて

♪「Seachin'for my honey 唇を・・・」=「選ち○ぽは、歯に 唇を・・・」
私は初めこう聞こえました!あまり深く意味は書きません!想像におまかせします・・・

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

My Foreplay Music

Name: aquarius1966
Subject: アカプルコ!

My Foreplay Musicのイントロ部分の第一声ですが、
コマーシャルで使われていたときに
アカプルコ!と叫んでいたのですが、
そのせいか、アルバムを聞いたときに
ハワイ!
と聞こえました。

Name: マーシャ
Subject: My Foreplay Music

♪三つ目あって 髪にTouch

Name: あけみ
Subject: My Foreplay Music

♪見つめ合って 亀にタッチ

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

シャ・ラ・ラ

Name: 非通知設定
Subject: シャ・ラ・ラ

"えり好みなどばかりいいわけないじゃん"の部分が
「襟裳の港ばかりいいわけないじゃん」って
聞こえた、意味が通りませんけどね(^^;

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

素顔で踊らせて

Name: キタヤワダチ
Subject: (No Subject)

本日のお題は「素顔でおどらせて」

歌詞の中で ♪2月26日には ささやかな二人の絆♪

とありますよね? 2月26日と言えば桑田さんの誕生日です

ささやかに行われる秘め事・・・そして誰と?!

ローソク 「ふー」 なんて言わないでね

Name: マーシャ@桑田節
Subject: Re: (No Subject)

「2月26日には ささやかな二人の絆」の前のフレーズに秘め事という単語がありますから、「ささやかな二人の絆」は秘め事によって深められるものだと言えます。
このことを前提に「2月26日には ささやかな二人の絆」を解釈してみましょう。

桑田さんの誕生日である2月26日という日付の限定からしても、二人というのは桑田さんと原坊のことと捉えるのが妥当でしょう。

二人は学生時代からの長い付き合いで、この頃には結婚も考え、精神的な結び付きは勿論のこと、肉体的にも四十八手裏表をやり尽くしていたことでしょう。

桑田さんにとって、原坊は恋人であるのと同時に、仕事の大切なパートナーでもあります。
まだ結婚前ですし、原坊が妊娠して、サザンの仕事に支障をきたすことのないようにと、ベッドで愛し合う時は常に避妊に気を付けていました。

しかし、2月26日は桑田さんの誕生日という特別な日で、避妊をせずにナマで愛し合おうと二人で密かに決めた日なのです。

行為そのものはいつもとそんなに変わらないにしても、この日の二人にはゴムによって作られる隔たりなどないのです。
物質的にはわずか0.0何ミリのゴムがあるかないかの「ささやかな」違いでしかありませんが、この日の二人の心の中では「結ばれてる」という実感が新たになり、絆がより強く深くなるのです。

(昨日今日と何故かゴム・ネタになっちゃったなあ…)

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

母さんのアソコはあったかいだろね

【データ】
●作詞:桑田佳祐
●作曲:桑田佳祐
●演奏:桑田佳祐
●披露された番組:やさしい夜遊び

【解説】
この曲には正式なタイトルがあるわけではなく、リスナーからの投稿に対して、アドリブで「母さんのアソコはあったかいだろね」という1フレーズを歌ったものです。

♪生歌音声ファイル

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

タモリ氏@ミュージックステーションスペシャル

「マンピーのG★SPOTっつうのは、これはあのう謎の名曲とされているんですけれども、これはなんでしょうね?
時々どうでもいいけども、無茶苦茶やっちゃえっていう曲がたまに登場するよね。
その中の最大のものですよね」

(タモリ氏@ミュージックステーションスペシャル)

【はい、感想!】

曲名が曲名ですし、歌ってる桑田さんはハゲヅラを着けてましたし、無茶苦茶と言われてもしょうがないんですが、歌詞を読むと、エロ歌でも何でもないんですよね。

桑田さんがソロ活動を終え、ムクちゃんが復帰してのサザン復活シングルとして、大衆に強烈なインパクトを与えたこの曲ですが、放送禁止などの仕打ちを受けなくて、ほんと良かったです。

でも、それはそれで、桑田さんにしてみれば、何でも許されて、抵抗なく簡単に受け入れられてしまうことに多少欲求不満を感じてるかもしれませんね。

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

夕陽に別れを告げて 2009.07.25

作詞:桑田佳祐
作曲:桑田佳祐
オリジナル:サザンオールスターズ
収録アルバム:KAMAKURA


その他のデータ

生歌音声ファイル

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

わすれじのレイド・バック

原坊が体調不良でレコーディングに参加できなかったのにもかかわらず、クレジットに「原由子=Mind...」と記載したことで見せたメンバーの結束。

そして、サザンのデビュー25周年記念の年に行われたコンサート「流石だ真夏ツアー! あっっ!生。だが、SAS!~カーニバル出るバニーか!?~」でこの曲を演奏した時、最後のコーラスに「お陰で25年も経ったよ」・「一人ひとりを抱きしめたいのさ」と、オリジナル版にはなかった歌詞を加えたことで見せたメンバーとファンの結束。

歌詞を言葉通り受け止めれば、性的表現が多分に含まれているこの曲ですが、こうした背景や歴史を積み重ねたことで今では「結束」の歌になったような気がします。

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

わすれじのレイド・バック

Name: あおい
Subject: わすれじのレイド・バック

マーシャさん、はじめまして。あおいと申します。
桑田さんの作るメロディそして歌詞はどの歌をとっても
それぞれに感動する部分がありホントに長年魅了されっぱなしなのですが、
けっこう「う~~ん、これってどういう意味??」って
思う部分が今まで多々あったので
このサイトを発見できてとても嬉しかったです。

色々お尋ねしたい部分は沢山あるのですが
まずは長年ずっと疑問でいた「わすれじのレイドバック」
についておしえてください。

ささやくだけでいい よがり声にはなえてく
まるで誰か知らぬ人と寝てるようにふるまえりゃ
指でさぐることなどつらい

の部分がどうしても疑問です。
よろしくお願いします。

Name: マーシャ
Subject: Re: わすれじのレイド・バック

あおいさん、お待たせしました。
早速ですが、解釈をば。

♪解釈A
「君とのいつも通りのセックスにはもう飽きてしまった。
今となっては君の大きなよがり声を聞いたところで、却って萎えてしまう。
それなら、いっそのこと、小さく囁くだけでいい。
見ず知らずの女と寝てるような気分になれればいいのさ。
今夜は指で愛撫することさえ面倒臭くて辛いんだから」
ちょっとしたイメクラ・プレイで倦怠感を紛らわそうとしている男のわがままが描かれていますが、それにしても、これらのフレーズといい、この曲の冒頭の「俺を溶ろかせる女でいてよ」というフレーズといい、随分と高飛車で身勝手な男ですよね(笑)。

♪解釈B
この曲は音楽活動を休止していた頃のエリック・クラプトンに贈ったメッセージ・ソングです。
タイトルにあるレイド・バックというのは落ち着いた・ゆったりしたという意味ですが、70年代のサザン・ロック(洋楽)を形容した言葉であり、それと同時に、70年代に一旦音楽界から退いて隠棲していたクラプトンが復帰した際に用いられた言葉でもあります。
また、クラプトンは男性ですが、
♯ギターは女体に例えられることがあり、クラプトンはそのギターの神様と呼ばれている。
♭クラプトンはウーマン・トーンという独自の音色を編み出した人である。
ということから、冒頭の「俺を溶ろかせる女でいてよ」の女というのはクラプトンを指していると考えられます。
そこで、問題のフレーズですが、クラプトンの隠棲を受け止めつつも、やはり寂しさを禁じえないという、桑田さんのクラプトンを敬愛してやまない気持ちが表れています。
「引退して隠棲したっていい、生きていてくれればそれでいい。
きっと大音量で泣きのギターを鳴らすことにいい加減嫌気が指したんだろうからね。
これから俺はあなたとは全く違うタイプのギタリストの曲でも聴いてるよ。
でも、やっぱりギターに指が触れると、あなたのことを思い出して、あなたが奏でたフレーズをつい弾いてしまいそうで辛い」
かなり無理のある、力技と言ってもいい解釈で、すいません。m(_ _)m

Name: あおい
Subject: Re: わすれじのレイド・バック

マーシャさん、返信ありがとうございます。
解釈B、感動でした!
この音楽とクラプトンの活動休止時期が同じとは
知らなかったのでまた一つ賢くなりましたし、
なるほどーって思っちゃいました!!

解釈Aは確かにやっぱりそういう男心かぁ、と納得。
ちょっと女性としては引いてしまう男心です(笑)
マーシャさんのおっしゃるように、
その前後の歌詞とその部分を一緒に考えると
ここの歌詞だけがホント身勝手な感じですよね。
でも男性側だけでなく、この二人はもう倦怠期っぽいので
女性の方もこの男性に対しては感じなくなっていて、
身体を重ねる時も演技していて、
それを男性側も気が付いているのかもしれないですね。

まだまだお尋ねしたいお題がいっぱいあるので
また持って来ますので今後共よろしくお願いしまーす。
どうもありがとうございました!

Name: マーシャ
Subject: 追記

> この音楽とクラプトンの活動休止時期が同じとは
> 知らなかったのでまた一つ賢くなりましたし、
> なるほどーって思っちゃいました!!
(by あおいさん)

僕が言葉足らずだったせいで、あおいさんに誤解を与えてしまったようです。
どうもすいません。

この曲がリリースされた当時とクラプトンが活動休止していたのは同時期ではありません。
桑田さんがまだアマチュアだった頃にこの曲を作っていたと仮定すると、その時点では同時期だったかもしれませんが、僕の解釈Bに於いては、あくまでも桑田さんが隠棲していた頃のクラプトンのことを思い出して、当時の心境をメッセージにしたという風に捉えてください。

♪解釈C(解釈Bの追記)
桑田さんが隠棲していた頃のクラプトンをこの曲の題材にしたのは、クラプトンの活動休止と原坊の病気によるレコーディング不参加が桑田さんの中でイメージ的に重なったからなのでしょう。
つまり、この曲は桑田さんも原坊も共に敬愛するクラプトンに捧げつつ、クラプトンというフィルターを通して、桑田さんが原坊に贈ったメッセージ・ソングでもあるのです。

Name: あおい
Subject: Re: わすれじのレイド・バック

マーシャさん、こんばんは。
更なる丁寧な追記をしていただいてありがとうございました。
解釈Cで原坊が出てきて嬉しかったです。
なんてったって「原由子・・マインド」ですものね!
この解釈だと最後の、I believe in you just forever
がとっても生きますネ!

Name: よーすけ
Subject: わすれじのレイドバック

たしか以前にこの曲の主人公はわがままだと解釈していましたよね?(違ってたらごめんなさい)もう一回そのお題とマーシャさんの回答を転記できたらしてもらえないでしょうか?なんかやっぱりひっかかるんですよね。

Name: よーすけ
Subject: わすれじのレイドバック

では、僕の回答を!意味が通りやすいように「別れる時でもやさしい~」から、お題になった「ささやくだけで~~~指でさぐることなどつらい」までを解釈したいと思います。【解釈】俺がまだ彼女を愛してくれていることを知っている彼女は、俺を傷つけないようにとあれこれ考えながら別れ話をはじめる。受け入れられない俺は心では泣きながら体を求める。俺のことを好きだとささやいてくれるだけでいいんだ。よがり声だけきいても体しか求めてくれてないみたいで萎えてしまう。~~~ケータイからではかききれないので一回区切ります~~~

Name: よーすけ
Subject: 続きで~す!

心が伴っていない、つまり性欲を満たすためだけに誰か知らぬ人と寝るんだったらこんな気持ちにもならないだろうに。愛がない彼女に愛撫しているのがつらい・・・とまあ、こんな感じです!僕の解釈でも結局主人公はわがままになってしまいました(笑)はっきり言って僕はまだ17歳なので、性に関してはよく分かりません。主人公は彼女をひきとめるためにセックスをしたというような感じで解釈したんですが、僕にはこの気持ちは分かりません。想像で解釈してみました!感想もらえると嬉しいです(^^)v

Name: マーシャ
Subject: Re: わすれじのレイドバック

素晴らしい解釈ですよ。
お見事です。
脱帽しました。
僕の解釈はエリック・クラプトンや原坊との関連性に偏っていて、男女間のことに関してはないがしろにしていたので、よーすけさんの解釈はとてもいい勉強になりました。

>僕の解釈でも結局主人公はわがままになってしまいました(笑)

詞の文章に忠実に解釈すると、どうしてもそうなってしまいますよね(笑)。
しかし、主人公の身勝手な行動や言動をそのまま受け止めるか、それとも、自暴自棄や強がりから来る裏返しのものと受け止めるかは聴き手の感性によって違ってくると思います。

>主人公は彼女をひきとめるためにセックスをしたというような感じで解釈したんですが、僕にはこの気持ちは分かりません。

ずっと分からないままでいいと思いますし、セックスで引き止めようなんて思わない方がいいですよ。
愛情が冷めてしまった彼女とセックスすること自体かなり難しいですし、セックスしたところで愛情が再燃する可能性は極めて低いですから。
それより何より、その気のない女性へのセックスの強要は、たとえ相手が妻や恋人であっても、強姦罪が成立する卑劣な行為ですからね。

Name: よ~へ~
Subject: お久しぶりです

私は、よーすけサンの解釈する主人公の気持ちがなんとなくわかります。
彼女の気持ちが離れていってるのは、わかっていてももう一度体の交わりをかわせば、何かが変わる…。もう一度振り向いてくれる。そう信じてしまうことが人として未熟な時にあると思います。結局、主人公の様に“指でさぐることなどつらい”ということになるし、彼女も傷つけてしまうことになるとも知らずに…。似たような経験をしてしまった男として、意見しました…。マーシャさんのおっしゃる通り、やってはいけないことですよね。

Name: よーすけ
Subject: 意見をくれた二人へ

よ~へ~さん、僕の方が年下だからあまりでかい口はきけませんが、恋愛は失敗すればする程、自分を成長させてくれると思います。前にマーシャさんがこんなこと言ったような・・・(笑)マーシャさんへ。お褒めの言葉ありがとうございます!僕、この曲大好きなんですよね!本当、名曲だと思います!

theme : サザンオールスターズ
genre : 音楽

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プロフィール

マーシャ

Author:マーシャ
いらっしゃいませ!
桑田節へようこそ!!

当ブログは、桑田佳祐氏が作詞した楽曲の歌詞の中で、意味が難解と思われるフレーズに着目し、面白おかしく真面目に解釈して楽しもう、サザンについて「何故だろう?」と不思議に思う事象を解釈して楽しもうという、とっくにどこかのサイトがやっていそうな企画を基に、線香花火のごとき華々しさでWEB上に登場しました。

ものの捉え方は人それぞれ、千差万別です。
見る角度をちょっと変えるだけで、今まで気が付かなかったものが見えてくることもあります。

当ブログにお越しくださった皆さんには、色んな解釈の仕方を自ら試みたり、人のを見たりして、感心したり、笑ったり、サザン・ファンは勿論、そうでない方にも楽しんでいただきたいと思います。




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